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磯前 順一 研究部
専門分野 宗教学、批判理論
研究テーマ 悪行を行ないながら、自分を善良だと思う姿に人間の本質を見るような気がします。そうした心の働きの中で神という観念も、差別という現象も発生してくるのではないでしょうか。それが私が宗教に関心を持つ理由です。
キーワード 他者・可傷性・表現行為

見出しアイコン学歴

1990年3月 東京大学 大学院人文科学研究科修士課程 修了
1991年3月 東京大学 大学院人文科学研究科博士課程 中退

見出しアイコン職歴

1991年4月 東京大学 文学部 助手
1997年4月 日本女子大学 文学部史学科 助教授
2003年4月 ロンドン大学 SOAS 客員研究員
2003年6月 チュービンゲン大学日本研究所 客員教授
2003年9月 ハーバード大学ライシャワー研究所 客員研究員
2007年4月 国際日本文化研究センター 准教授
2008年4月 同志社大学 一神教研究センター 客員教授
2010年4月 ルール大学ボッフム 「宗教史のダイナミックス」コンソーシアム 客員研究員(−2013年11月)
2011年10月 チューリヒ大学 「URPPアジアとヨーロッパ」 客員教授
2012年9月 フラー神学校(米国) Ph.Dチュートリアル(宗教学およびポストコロニアル研究)
2012年10月 ルール大学ボッフム 宗教学研究センター 客員教授
2012年12月 チューリヒ大学 東アジア学科 客員教授
2015年4月 国際日本文化研究センター 教授

見出しアイコン学位

1990年3月 東京大学 修士(文学)
2010年10月 東京大学 博士(文学)

見出しアイコン主要業績

単著書
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共著書
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単独論文
  • ・ 「神がかり・通俗道徳・資本主義の精神――安丸良夫の民衆思想史から見た日本の近世・近代」, 『アリーナ(ARENA)』23, 中部大学, 2020年11月, pp.424-430
  • ・ 「石母田正 転向と革命 ―三木清・羽仁五郎・平泉澄―」, 『歴史評論』847, 歴史科学協議会, 2020年10月, pp.17-29
  • ・ 「謎めいた他者と宗教的主体化」, 『(島薗進・安丸良夫・磯前順一著)民衆宗教論 : 宗教的主体化とは何か』, 東京大学出版会, 2019年05月, pp.21-158
  • ・ 「津波に呑まれて―否認とナルシシズムの日本社会」, 『(坪井秀人、シュテフィ・リヒター、マルティン・ロート編)世界のなかの〈ポスト 3.11〉 ヨーロッパと日本の対話』, 新陽社, 2019年03月, pp.65-96
  • ・ 「「宗教概念論」から「宗教主体化論」へ―島薗進と安丸良夫の金光論を通して」, 『平和研究』第49号, 早稲田大学出版部, 2018年07月, pp.47-62
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  • ・ 「Transcendence and the Process of Subjectification, and then Sustainability̶On Prasenjit Duara’s The Crisis of Global Modernity: Asian Traditions and A Sustainable Future」, 『(Yijiang Zhong eds.) Religious Studies Review』44(2), Rice University, 2018年06月, pp.183-190
  • ・ 「津田左右吉の文献学と儒学的合理主義――人文学的批評の両義性」, 『津田左右吉とアジアの人文学 研究報告論文集』4, 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「近代日本の人文学と東アジア文化圏」第三研究グループ「早稲田大学と東アジア」, 2018年03月, pp.3-20
  • ・ Revering Heaven and Prostrating before the Earth: History of the Shinto Fushimi Inari Great Toyo Church, (Michael Wachutka, Monika Schrimpf, Birgit Staemmer, eds.) Religion, Politik und Ideologie: Beitraege zu einer kritischen Kulturwissenschaft, Iudicium, Munchen, January 2018, pp.87-102
  • ・ Religion, Religious Studies, and Shinto in Modern Japan, (Richard King, ed.) Religion, Theory, Critique: Classic and Contemporary Approaches and Methodologies, Columbia University Press, New York, 2017, pp.87-96
  • ・ 「津田左右吉の文献学と儒学的合理主義――人文学的批評はいかにして可能になるか」, 『WASEDA RILAS JOURNAL』NO.5, 2017年10月, pp.332-340
  • ・ 「일본 근대 종교개념의 형성」 , 『(成田龍一엮음)근대 知의 성립』2011년, 소명출판, 2017年, pp.185-218
    ( 「近代における「宗教」概念の形成過程」, 『(成田龍一編著)近代日本の文化史3-近代知の成立』, ソミョン出版, ソウル, 2017年, pp.185-218 )
  • ・ 「いかにして近世日本を研究するか――近代の「想像/創造」論を超えて」, 『(ピーター・ノスコ、ジェームス・E・ケテラー、小島康敬編)江戸のなかの日本、日本のなかの江戸 価値観・アイデンティティ・平等の視点から』, 2016年11月, pp.376-403
  • ・ 「津田左右吉の国民史構想 多民族帝国における単一民族国家論の役割」, 『アリーナ』19, 2016年11月, pp.258-292
  • ・ 「卑弥呼の鬼道 天皇祭祀との比較」, 『(白石太一郎他編)纏向発見と邪馬台国の全貌』, KADOKAWA, 2016年07月, pp.228-281
  • ・ 「쓰다소키치(津田左右吉)의 국민사 구상」, 『(尹海東・李成市엮음) 植民主義 歴史学과 帝国:脱植民主義 歴史学 研究를 위하여』, 책과 함께, 2016年, pp.86-157
  • ・ 「暗い時代に―石母田正『中世的世界の形成』と戦後歴史学の起源―」, 『アリーナ』18, 中部大学, 2015年11月, pp.141-181
  • ・ 「社会史版「ザ・タイガース 世界はボクらを待っていた」―<戦後民主主義と高度経済成長>再考」, 『人間文化』26, 人間文化研究機構, 2015年, pp.6-26
  • ・ Epilogue: Reimagining Early Modern Japan - Beyond the Imagined/Invented Modern Nation, (Peter Nosco, James Ketelaar, and Yasunori Kojima, eds.) Values, Identity, and Equality in Eighteenth- and Nineteenth-Century Japan, Brill, 2015, pp.321-347
  • ・ 「天皇制国家と余白――『国家と宗教』を論じるために」, 『宗教研究』第89巻第2号通巻383号, 日本宗教学会, 2015年09月, pp.3-33
  • ・ 「近代日本の植民地主義と国民国家論――津田左右吉の国民史をめぐる言説布置――」, 『思想』2015年第7号 No.1095, 岩波書店, 東京, 2015年06月29日, pp.105-138
  • ・ 「植民地主義としての天皇制国民国家論――西川長夫の「主体の死」をめぐる思考より」, 『国家の論理といのちの倫理』, 新教出版, 2014年11月, pp.255-279
  • ・ 「土製儀礼用具―ポスト構造主義と組成論」, 『(泉拓良・今村啓爾編)講座日本の考古学4』, 青木書店, 2014年05月, pp.484-506
  • ・ 「無垢なるナルシシズム-『はだしのゲン』と戦後日本の平和主義の行方」, 『『はだしのゲン』を読む』, 河出書房新社, 東京, 2014年02月, pp.180-191
  • ・ 「完全版『ザ・タイガース 世界はボクらを待っていた』」, 『メール・マガジン 日本の古本屋』2014年1月号, 2014年01月
  • ・ 「ザ・タイガースとルー・リード―日本のロック史上の位置」, 『KAWADE夢ムック 文芸別冊 ルー・リード』, 河出書房新社, 東京, 2014年01月
  • ・ 「祀られざる神の行方―神話化する現代日本」, 『現代思想』12月臨時増刊号 , 青土社, 2013年12月
  • ・ 「被災地に胎動する新たな宗教性―「カフェ・デ・モンク」をめぐって」, 『世界』848, 2013年10月, pp.288-297
  • ・ 「国民国家という幻想を越えるために」, 『福音と世界(特集 アメリカと天皇制)』, 新教出版, 2013年10月, pp.28-36
  • ・ 「アラブから近代日本を考える―複数の近代をめぐって」, 『一神教学際研究』, 2013年03月, pp.104-111
  • ・ 「複数性と排除―「他者なき他者」の世界を生きるために」, 『東京大学宗教学年報』XXX, 2013年03月, pp.155-156
  • ・ 「悪戯道化師 鬼束ちひろ、あるいは『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』」, 『ユリイカ』, 2013年, pp.126-133
  • ・ Religion, Secularity, and the Articulation of the “Indigenous” in Modernizing Japan, Bernhard Scheid and Kate Wildman Nakai, eds., Kami Ways in National Territory: Shinto Studies in Prewar Japan and the West, Wien: Verlang der Oestrreichischen Akademie der Wissenschaften, 2013, pp.23-50
  • ・ Discursive Formations Surrounding ‘Religious Freedom’ in Modern Japan: Religion, Shinto, the Emperor Institution, Marion Eggert and Lucian Hoelscher, eds., Religion and Secularity: Transformations and Transfers of Religious Discourses in Europe and Asia, Brill, 2013, pp.217-230
  • ・ 「固有名のもとに―多重化する近代仏教」, 『(田中雅一・小池郁子編)コンタクトゾーンの人文学3』, 晃洋書房, 2012年11月
  • ・ 「震災後の日本で宗教を語ること―『宗教概念あるいは宗教学の死』の後に」, 『UP』42-1, 2012年, pp.13-17
  • ・ 「公共宗教論の陥穽―『宗教概念あるいは宗教学の死』の後で」, 『現代思想』41-1, 2012年, pp.224-227
  • ・ The Concepts of Religion and Religious Studies in Transcultural Contexts, with a Focus on Japan, Inken Prohl and John Nelson, eds., Handbook of Contemporary Japanese Religions trans. by Tim Graf, Leiden and Boston: Brill, 2012, pp.59-72
  • ・ The Conceptual Formation of the Category ‘Religion’ in Modern Japan: Religion, State, Shintō, Journal of Religion in Japan 1(3), 2012, pp.226-245
  • ・ 「ドリトル先生と「秘密の庭園」」, 『図書』11月号, 岩波書店, 東京, 2012年
  • ・ 「チューリヒのC.G.ユング ―他者としての内面」, 『みすず』607, 2012年
  • ・ Japanese Modernity as Postcolonial Experience, Asia & Europe Bulletin 1, University of Zurich, 2012
  • ・ Fukushima hat den Kaiserkult noch verstärt, Tages Anzelger, Janur. (German) 25, Janur, 2012
  • ・ 「批判的地域主義の行方 ―戦後言説空間の終焉に」, 『現代思想』VOL. 39-8, 2011年06月, pp.167-189
  • ・ 「石母田正と敗北の思考—1950年代における転回をめぐって」, 『(安丸良夫・喜安朗編)戦後知の可能性—歴史・宗教・民衆』, 山川出版, 2010年12月
  • ・ 「近世「仏法」から近代「仏教」へ」, 『春秋』10月号 No.522, 春秋社, 2010年
共同論文
  • ・ (共著 )ゴウランガ・チャラン・プラダン、磯前順一, 「世俗主義批判としての翻訳不能論――タラル・アサド『世俗の翻訳』(2018)を読む――」, 『アリーナ(ARENA)』23, 中部大学, 2020年11月, pp.771-784
  • ・ Isomae Jun’ichi, Jan Sukman, The Recent Tendency to “Internationalize” Shinto: Considering the Future of Shinto Studies, Asiantische Studien Etudes Asiatiques LXVI-4, 2012, pp.1081-1098
その他執筆
  • ・ 「2019年度日文研海外シンポジウム「ポストコロニアル研究の遺産――翻訳不能なものを翻訳する」, 『NICHIBUNKEN NEWSLETTER』, 2020年07月
  • ・ 「日文研がニューヨークで国際会議」, 『週間読書人』2020年3月27日号, 2020年03月, pp.8-8
  • ・ 「梅原猛の見た夢――日本研究の国際化とは何か」, 『(石川肇、井上章一、岩永久美、榎本渉、呉座勇一、関野樹、深見清治、安井眞奈美編)梅原猛先生追悼集――天翔ける心』, 国際日本文化研究センター, 2020年03月, pp.53-79
  • ・ 「藤間生大『秩父風雲録―秩父農民闘争記』(1952年)の復刻にあたって」, 『アリーナ』22, 中部大学, 2019年11月, pp.515-523
  • ・ 「[書評] 尾留川方孝『古代日本の穢れ・死者・儀礼』」, 『週間読書人』2019年5月24日号, 2019年05月, pp.3-3
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  • ・ 「〈センター通信〉汪暉氏と歩く被災地・被差別部落―新しい主体性の形成に向けて」, 『日文研』63号, 2019年03月
  • ・ 「[レポート] 汪暉氏との対話」, 『週間読書人』2019年2月15日号, 2019年02月
  • ・ 「[エッセイ] 藤間生大氏の訃報」, 『日本歴史』第850号, 吉川弘文館, 2019年02月
  • ・ 「[エッセイ] 藤間先生と希望の歴史学」, 『熊本近研会報』566号, 2019年02月
  • ・ 「[インタビュー] 探 老学者が託した歴史への「希望」」, 『朝日新聞(福岡版)』, 2019年01月22日
  • ・ 「[書評] 荻原稔『井上正鐡門中・禊教の成立と展開』」, 『週間読書人』2019年1月25日号, 2019年01月
  • ・ 「[インタビュー] 105歳 衰えぬ研究意欲 論集「希望の歴史学」刊行 藤間生大さん(合志市)」, 『熊本日日新聞』, 2018年11月12日
  • ・ 「[インタビュー] 105歳の歴史家 著作集 藤間生大さん「希望の歴史学」」, 『読売新聞(西日本版)』, 2018年11月10日
  • ・ 「メロディなき爆撃音と表現衝動-2013 年夏、シアトルの博物館にて」, 『ジミ・ヘンドリックス伝説(KAWADE 夢ムック 文藝別冊)』, 河出書房 新社, 2018年11月
  • ・ 「[書評] 『グローバル近代の危機:アジアの伝統と持続可能な未来』(鍾以江と共著)」, 『アリーナ第21号』, 中部大学, 2018年11月
  • ・ 「[書評] 『ひきこもりの国民主義』」, 『アリーナ第21号』, 中部大学, 2018年11月
  • ・ 「[インタビュー] 105歳歴史学者、31年ぶり単著 編者の磯前順一・日文研教授に聞く」, 『京都新聞』, 2018年10月29日
  • ・ 「[書評]酒井直樹『ひきこもりの国民主義』」, 『週刊読書人』, 2018年03月18日
  • ・ “Endorsement,” Helen Hardacre, Shinto, Oxford, New York, 2017
  • ・ "Endorsement,” Yijiang Zhong, The Origin of Modern Shinto in Japan: The Vanquished Gods of Izumo, Bloomsbury, London, and et.al., 2016
  • ・ 「連載 巡礼人生」, 『朝日新聞(茨城版・毎月、最終土曜)』4月~9月, 2016年09月
  • ・ 「連載 メディア時評」, 『毎日新聞(毎月、土曜日に一回)』4月~7月, 2016年07月
  • ・ 「虚空を映し出す大きな瞳―1970年代の沢田研二論」, 『日文研』556, 国際日本文化研究センター, 京都, 2016年03月, pp.11-18
  • ・ 「戦後日本社会と植民地主義国家」, 『竹村民郎著作集完結記念論集』, 2015年12月, pp.151-155
  • ・ 「論 人文学の死、震災と学問 ― 人文学とは何か本質的議論を」, 『中外日報』, 2015年10月23日
  • ・ 「他者の痛み寄り添おう 水戸出身の宗教学者磯前順一氏」, 『朝日新聞(茨城版・朝刊)』, 2015年10月09日
  • ・ 「[寄稿]『西成』に帰るザ・タイガース 瞳みのるさんと私たちの高度経済成長の夢」, 『毎日新聞』, 2015年08月24日
  • ・ 「[寄稿]死者のざわめき 耳澄ませ」, 『朝日新聞(茨城版・朝刊)』, 2015年08月13日
  • ・ 「思想の言葉 戦後日本社会と国民国家としての植民地体制(酒井直樹との共著)」, 『思想』2015年第7号 No.1095, 岩波書店, 2015年06月29日
  • ・ POINT OF VIEW/ Jun'ichi Isomae: Time to form solidarity to link memories of disasters,, The Asahi Shinbun, 25 March 2015
  • ・ 「被災の記憶つなぐ連帯、いまこそ」, 『朝日新聞(大阪版・夕刊)』, 2015年03月09日
  • ・ 「ぶんかのミカタ 改めて、恋愛(上) 終わりなき旅が「出会い」生む」, 『毎日新聞(大阪版・夕刊)』, 2014年02月20日
  • ・ 「ザ・タイガース  44年後の音-自分の生き様を表現」, 『中外日報』, 2014年01月23日
  • ・ 「[書評]西川長夫『植民地主義の時代を生きて』」, 『週刊読書人』, 2013年08月09日
  • ・ 「特集・島薗先生ご退官 安ずることなき精神―生涯一研究者であること」, 『東京大学宗教学年報』XXX(別冊), 2013年08月, pp.49-51
  • ・ 「崩れた真理性こそ宗教の可能性を切り開く『ラジオ・カフェ・デ・モンク~インタビュー集』」, 『図書新聞』第3104号, 2013年03月
  • ・ 「論・談 世界が日本を見つめている―傷ついたアイデンティティから」, 『中外日報』, 2013年01月03日
  • ・ 「『野の道』を歩くということ 山尾三省著『インド巡礼日記』他」, 『図書新聞』第3088号, 2012年12月
  • ・ 「GS, I Love You――新規共同研究『昭和四〇年代日本のポピュラー音楽の社会・文化史的分析――ザ・タイガースの研究』」, 『Nichibunken Newsletter』No. 85, 2012年09月
  • ・ 「アラブから近代日本を考える―複数の近代をめぐって」, 『中外日報』, 2012年06月06日
  • ・ 「時感断想 日々の祈り―自我を包み込む大我」, 『中外日報』, 2012年02月21日
  • ・ 「ときめく力を今一度・・・ 沢田研二・武道館コンサートより」, 『中外日報』, 2012年02月07日
  • ・ 「論壇 ベルリン・ユダヤ博物館より」, 『中外日報』, 2012年01月24日
  • ・ 「フォーラム京 タイガースにみる「和解」の物語」, 『京都新聞』, 2011年11月25日
  • ・ 「世界の宗教研究はいま―ドイツ・ボッフムより」, 『CISMOR VOICE』14 , 2011年11月, pp.17-18
  • ・ 「ムハンマド・アサドの回想より―震災後の社会の政治と宗教」, 『みすず』598, 2011年10月, pp.6-17
  • ・ 「戦後言説空間の終焉に ジョルジョ・アガンベン『ホモ・サケル』」, 『現代思想』39-9, 2011年07月, pp.174-177
  • ・ 「か弱くも確かな信念、そしてひそやかな祈り」, 『現代思想』39-8, 2011年06月, pp.160-166
  • ・ 「이소마에 준이치 샘과 차를」, 『남산강학원 Q&? 수유너머 웹진』, 2011年
    ( 「磯前順一先生とお茶を」, 『南山講学院 Q&? スユ+ノモ』, 2011年 )
学会・シンポジウム・講演会
  • ・ (講演), 「<超学校> 現代日本人の宗教と信心」, オンライン, 一般社団法人ナレッジキャピタル, 日本国, 2021年01月
  • ・ (講義), 「日本文化特殊研究 天皇制と国家神道」, オンライン, 北京外国語大学・北京日本学研究センター, 中華人民共和国, 2020年12月
  • ・ (講義), 「日本文化特殊研究 天皇制と国家神道」, オンライン, 北京外国語大学・北京日本学研究センター, 中華人民共和国, 2020年11月
  • ・ 「自伝 学問のすすめ」, オンライン, 北華大学東亜歴史与文献研究中心, 中華人民共和国, 2020年11月16日
  • ・ (講演), 「宗教学者と歩く霊場めぐり 波切不動尊編」, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 大阪, 2020年11月07日
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  • ・ (講演), 「大人のためのドリトル先生物語」, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 大阪, 2020年10月10日
  • ・ (講演), 「夏目漱石『こころ』を読む 私が本当に話したくて話せなかったこと」, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 大阪, 2020年06月20日
  • ・ Ghosts from Fukushima, Ghosts from Fukushima, Amherst College, Commonwealth of Massachusetts, 17 February 2020
  • ・ Overview: Translating the Untranslatable: For the Inheritance of Postcolonial Studies, On the Heritage of Postcolonial Studies:Translation of the Untranslatable, International Research Center for Japanese Studies, New York City, 14 February 2020
  • ・ 「出雲神話論—まつろはぬ神々の行方—」, 天皇制与日本, 北京日本学研究センター, 北京, 2019年09月28日
  • ・ 「不可解な他者と主体の形成—戦後日本の民主主義と天皇の影」, 学術討論会, 東北師範大学歴史文化学院, 長春, 2019年12月30日
  • ・ 「Without you—あなたのいない世界を生きて」, 東亜思想文化的展開与交流, 北華大学東亜歴史与文献研究中心, 吉林, 2019年12月30日
  • ・ Divinity, Discrimination, and Public Sphere in the History of Japanese Religion, The Sacred, Discrimination, and Spirits of the Dead in Japan, Columbia University, New York City, 5 December 2019
  • ・ 「梅原猛の見た夢」, 日文研の三十年——その批判的・分析的な回顧および展望, 国際文化会館, 東京, 2019年11月22日
  • ・ Could You Hear the Voices of the Dead? Religion's Role in the Great East Japan Earthquake , Crossing Borders: Past and Future of Japanese Studies in the Global Age, Czech Academy of Sciences, Praha, 12 October 2019
  • ・ 「Without Youあなたのいない世界を生きて—『謎めいた他者』を考 える」, 日本資本主義の精神史, 高麗大学グローバル日本研究所, ソウル, 2019年10月07日
  • ・ Greeting from the Ghost in Fukushima and Chernobyl, 2019年秋学期”東亜研究工作坊”之二, 華大学人文学・社会科学高等研究院, 北京, 30 September 2019
  • ・ 「神がかり・通俗道徳・資本主義の精神―安丸良夫の民衆思想史から見た日本の近世・近代―」, 日本資本主義の精神史, 漢陽大学校日本学国際比較研究所, ソウル, 2019年08月23日
  • ・ (司会・通訳), 「日文研のこれからを考える―清華大学人文社会科学学院 汪暉教授をお招きして」, 日文研のこれからを考える―清華大学人文社会科学学院 汪暉教授をお招きして, 国際日本文化研究センター, 京都, 2019年01月22日
  • ・ (Commentator), Wang Hui, The Beginning of the Century: Imperialism, Nationalism and Cosmopolitanism in Early 20th Century China, Wang Hui, The Beginning of the Century: Imperialism, Nationalism and Cosmopolitanism in Early 20th Century China(国際), International Research Center for Japanese Studies, Kyoto, 18 January 2019
  • ・ 「死者の鎮魂 阪神で東日本大震災を考える」, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 大阪, 2019年01月19日
  • ・ (コメンテーター), 「鈴木岩弓「『現代用語の基礎知識』からみた戦後日本の「宗教史」」」, 日文研・アイハウス連携フォーラム, 日文研・アイハウス連携フォーラム, 東京, 2018年12月05日
  • ・ 「「ポスト世俗主義」時代の「救い」と「公共性」を構想する――東日本大震災と天皇制」, ポスト世俗化時代の宗教を構想する, 京都フォーラム, 大阪, 2018年10月20日
  • ・ 「村上春樹で現代日本を読む 深い森で悪い小人に出会わないように」, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 大阪, 2018年10月15日
  • ・ 「日文研における新しい研究方針」, 近代日本に宗教的主体化:翻訳、転移、そして謎めいた他者(国際), 北華大学南校東亜研究センター, 北華大学南校東亜研究センター, 2018年07月07日
  • ・ 「ザ・タイガースと共に振り返る昭和と高度経済成長」, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 朝日カルチャーセンターくずは教室, 大阪, 2018年06月03日
  • ・ Religious Subjectification in Modern Japan: Translation, Transference and Mythical Others, East Asian Program at Princeton University, 14 March 2018
  • ・ 「死者たちの声が聞こえますか 東日本大震災における宗教の役割」, 共同研究会, 国際日本文化研究センター, 京都, 2018年02月17日
  • ・ 「主体化・差別・公共性の基礎理論」, 共同研究会, 国際日本文化研究センター, 京都, 2018年02月17日
  • ・ 「ザ・タイガースと共に振り返る昭和と高度経済成長」, ザ・タイガースと共に振り返る昭和と高度経済成長, 常陽藝文センター, 2017年12月23日
  • ・ (ゲスト講義), 「死者たちの声が聞こえますか 東日本大震災における宗教の役割」, 愛知大学国際観光学特殊講義, 名古屋, 2017年12月12日
  • ・ Hear the Voices of the Dead?: Religious Experience and the Northeast Japan Disaster, The Portland State University Center for Japanese Studies, 30 November 2017
  • ・ Translation, Mysterious Others and Transference: Religious Subjectifications from the Experience of Northeast Japan Disaster, KHK at Center for Religious Studies, Ruhr University Bochum, 13 November 2017
  • ・ Translation, Mysterious Others and Transference: Religious Subjectifications from the Experience of Northeast Japan Disaster, The Conference “Japanese Studies after 3.11” at Ostasiatisches, 11 November 2017
  • ・ Margin of Nation: Religion in Northeast Japan Disaster, “Critical Nationalism Studies Workshop: National Imaginaries and Beyond” at School of Government and International Affairs, Durham University, Durham, 15 September 2017
  • ・ 「巡礼人生 生きる意味の再発見」, 巡礼人生 生きる意味の再発見, 常陽藝文センター, 茨城, 2017年08月06日
  • ・ (ゲスト講義), 「「宗教概念」論から「他者のまなざし」論へ―オウム真理教事件から東日本大震災へ」, 金光教教学研究所, 岡山, 2017年07月24日
  • ・ Listening to the Disquiet Voices from the Dead in Northeast Japan Colonialism, National Tsing Hua University, Shinchu in Taiwan, 6 June 2017
  • ・ The Adventure of Japanese Studies: The Case of the International Research Center for Japanese Studies, Conflict, Justice and Decolonization Ⅱ: Paradigm Shift of the Colonial-Imperial Order and the Aporia of Human Sciences, the National Chiao Tung University, the International Institute for Cultural Studies, Shinchu in Taiwan, 3 June 2017
  • ・ (鼎談), 親鸞フォーラム 震災×宗教(木越康、姜尚中とともに), 2017年03月26日
  • ・ Constructing Religious Subjectivity after Northeast Japan Earthquake and Tsunami, Center for East Asia, Michigan State University, 1 March 2017
  • ・ (Guest Lecture), Religious Life in Japan, Sidney Lu”Japanese Religion”, Michigan State University, 1 March 2017
  • ・ (Guest Lecture), From the Concept of ’Religion’ to the Gaze of the Other, James Ketelaar”Histories of Japanese Religions, The University of Chicago, 27 February 2017
  • ・ (国際シンポジウム), 「津田左右吉の文献学と儒学的合理主義―人文学的批評はいかにして可能になるか」, 人文学の再建とテクストの読み方―津田左右吉をめぐって, 早稲田大学総合人文科学研究センター, 2017年01月14日
  • ・ (Seminar), Reflective Perspectives on ‘Japanese Religions’, Kyoto Consortium for Japanese Studies, Kyoto, 2016
  • ・ (Special Talk), Constructing Religious Subjectivity after Northeast Japan Earthquake and Tsunami, Kyoto Consortium for Japanese Studies, Kyoto, 27 June 2016
  • ・ (コメンテイター), 「シンポジウム あらためて “いのち” について京都で考える-東日本大震災を縁として」, 浄土真宗本願寺派総合研究所, 京都, 2016年03月23日
  • ・ Ines G. Zupanov, ‘Global Mission: Catholic Imperial and Spiritual Networks in India and Beyond (16th-18th c.), International Research Center for Japanese Studies, Kyoto, 18 March 2016
  • ・ (企画・司会・報告), 「鎮魂・翻訳・記憶—声にならない他者の声を聴く」, 国際日本文化研究センター, 京都, 2015年11月28日
  • ・ Theories of Postcolonial Subjectivity: How to Listen to the Voices of Others, Asien-Orient-Institut, University of Zurich, 25 September 2015
  • ・ (コメンテイター), 「震災と記憶—声にならない声を聴く」, 日本宗教学会第74回学術大会パネル, 創価大学, 東京, 2015年09月05日
  • ・ 「フクシマ以降—戦後日本における内国植民地化と死者鎮魂」, 日文研海外シンポジウム「失われた20年と日本研究のこれから」基調講演, 国際日本文化研究センター, 京都, 2015年06月30日
  • ・ (司会), 「公開シンポジウム 共同性・人口・大衆迎合主義」, カルチュラル・タイフーン2015(討論者 酒井直樹他), 大阪人権博物館, 大阪, 2015年06月13日
  • ・ After Fukushima: Colonization and the Dead in Contemporary Japan, Central Europe University, Budapest, Hungary, 4 March 2015
  • ・ After Fukushima: Colonization and the Dead in Contemporary Japan, Károli Gáspár University of the Reformed Church in Hungary, Budapest, Hungary, 4 March 2015
  • ・ After Fukushima: Colonization and the Dead in Contemporary Japan, International Symposium on Japanese Studies ‘Contemporary Japan – Problems and Challenges’, Center for Japanese Studies, University of Buchares, Bucharest, Hungary, 28 February 2015
  • ・ (講演会), 「「ザ・タイガース 世界はボクらを待っていた」—<戦後民主主義と高度経済成長>再考」, 人間文化研究機構 第24回公開講演会, 東京, 2014年06月07日
  • ・ Haruki Murakami and the Question of Democracy in Post-Fukushima Japan, The Tetsuo Najita Distinguished Lecture Series in Japanese Studies, Center for East Asian Studies, University of Chicago, 21 April 2014
  • ・ Religious Subjectivity after Fukushima, Faculty of Theology, Ruhr University, Bochum, Germany, 16 December 2013
  • ・ 「崔南善における古神道論と帝国神道論――植民地朝鮮における「宗教」概念をめぐる言説布置」, 韓国比較文学大会, 成均館大学, ソウル, 2013年12月08日
  • ・ On the Mythologizing of Contemporary Japan: Impression gained from a Three-day Visit to Izumo, Japanology Institute, Tubingen University, December 2013
  • ・ Visions of Post-Secular Society after Fukushima: Plurality and Exclusion, KHK of Ruhr University Bochum, Bochum, Germany, 26 November 2013
  • ・ (パネル), 「神道と公共性」, 宗教の公共性とは何か―国家神道から考える, 日本宗教学会大会, 2013年09月07日
  • ・ Equality and Liberty: How to Deal with ‘Early Modern Japan’ in Modern Horizon, Symposium on Early Modern Japanese Values and Individuality, University of British Columbia, 28 August 2013
  • ・ (シンポジウム), 「神道と公共性―傷の可能性」, 宗教と公共性―神道と宗教復興から, 国際日本文化研究センター, 京都, 2013年07月21日
  • ・ (国際学術会議), 「津田左右吉の国民主義歴史学と帝国主義」, 共同研究: 日本の「植民地歴史学」と帝国, 漢陽大学校比較文化研究所, ソウル, 2013年05月31日
  • ・ (Keynote speech), Nationalist Historiography of Tsuda Sokichi and Imperialism, Conference “Colonialist Historiography and Japanese Empire”, RICH of Hanyang University, Seoul, Korea, May 2013
  • ・ (Keynote speech), Visions of Post-Secular Society after Fukushima: Plurality and Exclusion, Conference “Religion, Secularity and the Publicness in East and Southeast Asia”, National University of Singapore, March 2013
  • ・ Discursive Formation around ‘Shinto’ in Colonial Korea,, Annual Conference of the Korean Association of Comparative Literature, Sungkyunkwan University, December 2012
  • ・ Thinking Colonialism and Postcoloniality in East Asia, KHK of Ruhr University Bochum, Bochum, Germany, 19 November 2012
  • ・ Visions of Post-Secular Society after Fukushima: Plurality and Exclusion, University of Pennsylvania, November 2012
  • ・ 「総論 ポスト世俗主義と公共性」, 日本宗教学会学術大会パネル「ポスト世俗主義と公共性」, 日本宗教学会, 2012年09月09日
  • ・ 「総論 ポスト世俗主義と公共性――アイデンティティと公共性」, 会議『ポスト世俗主義と公共性』 , 国際日本文化研究センター, 京都, 2012年07月22日
  • ・ Discursive Formation Surrounding “Religious Freedom” in Modern Japan: Religion, Shinto, Emperor System, Joint Symposium “Modernity and Values in a Changing World”, CISMOR, Prince Abdul Mohsin Bin Jalawi for Research & Islamic Studies, Sharja, UAE, 30 April 2012
  • ・ Discursive Formation around ‘Shinto’ in Colonial Korea., Association for Asian Studies, Toronto, Canada, March 2012
  • ・ (講演会), 「世界を旅する学問―トランスナショナルな日本研究に向けて」, 日文研木曜セミナー, 国際日本文化研究センター, 京都, 2012年02月16日
  • ・ (シンポジウム), 「植民地朝鮮における宗教概念をめぐる言説編成―国家神道と固有信仰のあいだ」, 日文研シンポジウム「植民地朝鮮と宗教―新しい帝国史の叙述のために」, 国際日本文化研究センター, 京都, 2012年02月04日
  • ・ 「純粋なキリスト教は存在するのか?」, 同志社大学一神教学際研究センター, 2012年01月21日
  • ・ Location f Reason: Subjectivity in Postmodernism and Postcolnialism, Seminar given at URPP Asia and Europe, University of Zurich, January 2012
  • ・ The Conceptual Formation of the Category ‘Religion’ in Modern Japan: Religion, State, Shinto, Center for Area Studies, University of Leipzig, December 2011
  • ・ 「明治期における「宗教」という言葉の位相」, 大谷大学真宗総合研究所, 2011年11月
  • ・ 「植民地朝鮮における宗教概念をめぐる言説編成」, パネル「植民地朝鮮と宗教―宗教概念論を超えて」, 日本宗教学会, 2011年09月
  • ・ 「「故郷性」をめぐって—スピヴァク、アガンベン、山尾三省」,  , 立命館大学, 京都, 2011年03月
  • ・ 「コロキアム&インタビュー「「ポストコロニアル批評と植民地」をめぐって」, スユ+ノモ, ソウル, 2011年03月
  • ・ (学会発表), 「酒井直樹と普遍主義」, 日本宗教学会, 東京, 2010年09月05日
  • ・ 「他者と出会うために—日本文化の論じ方」, 国際日本文化研究センター一般公開講演会, 国際日本文化研究センター, 京都, 2009年10月29日
  • ・ Kyoto-gakuha to ‘Kindai no Chōkoku: Kindaisei, Teikoku, Fuhensaei [Kyoto School and ‘Overcoming Modernity’: Modernity, Empire and Universality], Suyu + Trans, Seoul, Korea, 21 June 2009
    ( 「京都学派と「近代の超克」—近代性、帝国、普遍性」, 研究空間スユ+ノモ, ソウル, 2009年06月21日 )
講義
  • ・ 2010年9月, 総合大学院, 「研究者であること—閾の思考について」
外部委員会
  • ・ Editorial Advisory Board, Journal of Religion in Japan, (2013 - )
  • ・ Editorial Consultant, Japanese Journal of Religious Studies, (2008 - 2012)
外部資金獲得
  • ・ 2005年4月~2007年3月 , American Academy of Religion, Modernity, University, the Science of Religion: History of the Study of Religion in Japan, 1877-2000, with Tomoko Masuzawa
  • ・ 2004年4月~2005年3月, 日本学術振興会科学研究費(出版助成金)
  • ・ 1997年4月~1999年3月, 文部省科学研究費(萌芽的研究)
  • ・ 1993年4月~1995年3月, 文部省科学研究費(奨励研究)
その他
  • ・ 2015年6月17日, (取材記事)「『ザ・タイガース研究論』日本の成長と挫折 体現」、『読売新聞』(関西版・夕刊)
  • ・ 2015年5月24日, (取材記事)「著者の肖像『死者のざわめき 被災地信仰論』」、『茨城新聞』
  • ・ 2014年6月16日, (インタビュー記事)[インタビュー]「越境者たち 知の現場から 宗教学者の磯前順一さん」、『京都新聞』(夕刊)
  • ・ 2014年1月28日, (インタビュー記事)「よみうり堂 著者来店 『ザ・タイガース 世界はボクらを待っていた』磯前順一さん」、『読売新聞』
  • ・ 2013年12月13日, (取材記事)「ザ・タイガースに社会映す」、『京都新聞』(夕刊)
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  • ・ 2013年12月8日, (取材記事)「今週の本棚 『ザ・タイガース 世界はボクらを待っていた』著者磯前順一さん」、『毎日新聞』
  • ・ 2013年2月20日, (取材記事)「地域プラス ザ・タイガース オリジナルメンバー44年ぶり再結成」、『京都新聞』
  • ・ 2012年4月28日, (インタビュー記事)[インタビュー]「フロンティア列伝 宗教からフアン心理に迫る 磯前順一さん」、『朝日新聞』(大阪本社・夕刊)
所属学会
  • ・ Association for Asian Studies
  • ・ American Academy of Religion
  • ・ North American Association for Study of Religion
  • ・ 日本宗教学会
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