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研究者

客員教員

研究者の顔画像
金 泰虎
専門分野 日本中世史
研究テーマ 日本に伝来する新羅文書の機能と保管
キーワード 文書

見出しアイコン学歴

1996年3月 大阪市立大学大学院 文学部 歴史研究科

見出しアイコン職歴

2002年4月 甲南大学 助教授
2011年4月 甲南大学 教授
2021年4月 国際日本文化研究センター 客員教授
2021年4月 甲南大学国際言語文化センター 所長

見出しアイコン学位

1996年3月 大阪市立大学大学院 博士(文学)

見出しアイコン主要業績

共著書
  • ・ (共著), 『東アジアにおける戦争と絵画』, 叢書 110, 甲南大学総合研究所, 神戸, 2012年
単独論文
  • ・ 「韓国における子供にまつわる神々の起源と由来」, 『韓国文化研究』10, 韓国文化学会, 神戸, 2020年, pp.29-60
  • ・ 「在日本大韓民国民団大阪府地方本部が保管する民族教育関連の公文書」, 『韓国文化研究』別冊2号, 韓国文化学会, 神戸, 2019年, pp.75-235
  • ・ 「中韓日における「総角」文化」, 『地域と社会』21, 大阪商業大学比較地域研究所, 大阪, 2018年, pp.137-152
  • ・ 「日韓社会における成人―冠礼の時系列的考察―」, 『言語と文化』21, 甲南大学国際言語文化センター, 神戸, 2017年, pp.91-107
  • ・ 「白と黒の色彩からみる日韓文化と社会」, 『言語と文化』19, 甲南大学国際言語文化センター, 神戸, 2015年, pp.121-135
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