現在位置
■客員教員 教授
高橋 伸彰(たかはし のぶあき)

略 歴
- 昭和51年3月
- 早稲田大学政治経済学部卒業
- 昭和54年4月
- 日本経済研究センター経済分析部
- 昭和59年7月
- 通商産業省(現経済産業省)企画室主任研究官
- 平成3年4月
- ブルッキングス研究所客員研究員
- 平成11年4月
- 立命館大学国際関係学部教授(〜現在)
- 平成19年4月
- 立命館大学国際関係学部長(〜平成21年3月)
- 平成22年4月
- 国際日本文化研究センター国内客員教員教授
- 平成23年4月
- 立命館大学国際地域研究所長(〜現在)
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専攻
日本経済論、経済政策
現在の研究テーマ
戦後日本における成長政策の経済厚生的な評価
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著書・論文等
- 2011
- 『日本は変わるか−転換の可能性を探る』(大久保史郎との共編著)法律文化社
- 2010
- 『脱成長の地域再生』(神野直彦との共編著)NTT出版
- 「経済失政が続いた原因は成長信仰にある」『中央公論』2010年4月号 中央公論新社 pp.50-57
- 「生活第一の内需主導へ」(山口二郎編『民主党政権は何をなすべきか』岩波書店 pp.72-86)
- 2005
- 「ケインズの経済学」宮崎義一訳『ケインズ 貨幣改革論 若き日の信条』(中公クラシックス)の解説 中央公論新社 pp.1-30
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