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募集案内

職員の募集
正職員
ー募集を終了しましたー
正職員以外
■ パートタイム職員
| 部課名 |
職務内容 |
人数 |
研究協力課
研究事業係
|
- 日文研フォーラム、木曜セミナー、イブニングセミナー関係業務
- レクチャー、シンポジウム関係業務
- 講演会(学術、東京、特別、公開ほか)関係業務の一部補助
- その他
|
1 |
必要な資格、特記事項等
- パソコンの操作ができること(Word、Excel、PowerPoint 等)
- 英検2級程度の英語能力を有すること
採用情報
- 就業場所
京都市西京区御陵大枝山町3丁目2番地
国際日本文化研究センター管理部研究協力課
- 雇用期間
平成22年10月1日〜平成23年3月31日
(雇用期間満了後、更新する場合あり。ただし、最長3年まで)
- 勤務形態
週5日(月曜日から金曜日(但し、祝日法による休日除く))
1日6時間(10:15〜17:00(12:15〜13:00は休憩時間))
- 給与
時間給 1,010円〜1,210円(経歴により決定)
- 手当
通勤手当(本機構支給基準による)
- 加入保険
健康保険、厚生年金保険、雇用保険に加入
- 提出書類
- 日文研履歴書(MS Excel形式ファイル/32KB)
提出先
〒610-1192 京都市西京区御陵大枝山町3−2
国際日本文化研究センター管理部総務課人事係
TEL:075-335-2014
提出期限
平成22年9月3日(金)必着
選考方法
書類選考のうえ面接試験を実施する
面接日
平成22年9月10日(金)午後
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■ パートタイム職員
| 部課名 |
職務内容 |
人数 |
| 総務課総務係 |
- 文書の接受、発送、管理
- 出張処理業務
- 郵便物の発送、収受、仕分け
- 副所長秘書業務
- 代表電話応対(国際電話を含む)
- 所内行事、会議開催準備
- 所内グループウェアによるスケジュール管理及び施設予約
- 来訪者接遇
- その他総務関係業務補助
|
1 |
必要な資格、特記事項等
- パソコンの操作ができること(Word、Excel、PowerPoint 等)
- 英語で電話、来客の応対ができる程度(英検2級程度)の英語能力を有すること
採用情報
- 就業場所
京都市西京区御陵大枝山町3丁目2番地
国際日本文化研究センター管理部総務課
- 雇用期間
平成22年10月1日〜平成23年3月31日
(雇用期間満了後、更新する場合あり。ただし、最長3年まで)
- 勤務形態
週5日(月曜日から金曜日(但し、祝日法による休日除く))
1日6時間(9:30〜16:15(12:15〜13:00は休憩時間))
- 給与
時間給 1,010円〜1,210円(経歴により決定)
- 手当
通勤手当(本機構支給基準による)
- 加入保険
健康保険、厚生年金保険、雇用保険に加入
- 提出書類
- 日文研履歴書(MS Excel形式ファイル/32KB)
提出先
〒610-1192 京都市西京区御陵大枝山町3−2
国際日本文化研究センター管理部総務課人事係
TEL:075-335-2014
提出期限
平成22年9月3日(金)必着
選考方法
書類選考のうえ面接試験を実施する
面接日
平成22年9月10日(金)午後
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外国人研究員公募要項(一般公募)2012年度
国際日本文化研究センター(以下「日文研」という。)では、日文研に滞在して、日文研専任教員と連携して共同研究等を行う客員外国人研究員を次のとおり募集しております。
- 募集人員
日本に関する研究を行う者 若干名
- 職務内容
日文研の「共同研究」に参加し、日文研専任教員と連携して共同研究を行うとともに、自らの研究を自由に進めてください。
なお、滞在中又は帰国後に、日文研の機関誌『日本研究』又は『Japan Review』に論文を1編寄稿ください。
- 応募資格及び求める人材
着任時に年齢満65歳未満の外国在住者。(国籍は問わない。)
次のいずれかの条件を満たすものであることが望ましい。
- 大学、研究機関に勤務する研究者
- 博士号取得者
- a.b .と同等の資格または研究能力を有する者
- 研究期間
2012年4月1日から2013年3月31日までの間に着任し、日文研に滞在して研究する期間は着任から3カ月以上1年以内とします。
- 待 遇
- 日文研専任教員のうちの同一年齢者とほぼ同額の給与が毎月所定の日に支給されます。
- 赴任及び帰国に際して、旅費(エコノミークラス)が支給されます。
- 研究費(研究旅費を含む)が支給されます。
- 研究を進めるに当たり、専任教員と同様に研究室、日文研の図書館、コンピュータ等の施設・ 設備を利用することができます。
- 日文研主催のセミナー・講演会・フォーラム等で発表することができます。
- 宿泊施設(日文研ハウス)を利用することができます(有料)
- 申請方法等
申請は、所定の様式による申請書を提出してください。
申請書 (PDF形式ファイル:132KB)
申請書 (MS Word形式ファイル:72KB)
PDF形式ファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。

- 応募締切
2010年11月30日(必着)
- 提出先 及び 問い合わせ先
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構
国際日本文化研究センター 海外研究交流室
〒610-1192 京都市西京区御陵大枝山町3−2
TEL:+81(0)75-335-2041 FAX:+81(0)75-335-2092
e-mail: nkotoura@nichibun.ac.jp(お問い合わせのみ)
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外来研究員の受入れ案内
国際日本文化研究センター(以下「日文研」という。)では、日本学術振興会、国際交流基金等の各種研究助成機関の学術国際交流事業を活用して、本センターにおいて外来研究員・来訪研究員として研究を行うことを希望される外国籍の方を下記により受入れますので、お申し出ください。
I 日本学術振興会 外国人特別研究員
- 内容
目的、対象分野、資格要件、研究期間等は日本学術振興会のホームページをご覧ください。(同ページから申請書もダウンロードできます):
(日本語) http://www.jsps.go.jp/j-fellow/main.htm
(英語) http://www.jsps.go.jp/english/e-fellow/fellow.html
- 日文研における待遇
- 研究を進めるに当たり、来訪研究員室、図書館、コンピュータ等の日文研の 施設・設備を利用することができます。
- 宿泊施設(日文研ハウス)を利用することができます(有料)。
- 応募方法
応募者は、日本学術振興会の所定申請書、各種証明書及び受入希望教員あて依頼状を提出願います。
- 日文研への申請期限
- 第1次募集 (4月1日〜9月30日の間に来日する者) 採用年度の前年の8月1日
- 第2次募集 (9月1日〜11月30日の間に来日する者) 採用年度の4月1日
- その他
応募された者について、国際日本文化研究センターにおいて若干名を選考のうえ日本学術振興会に申請します。
- 申請及び問い合わせ先
国際日本文化研究センター 海外研究交流室
〒610-1192 京都市西京区御陵大枝山町3−2
TEL: +81(0)75-335-2046 FAX: +81(0)75-335-2043
e-mail: yokita@nichibun.ac.jp
II 国際交流基金フェロー、外国人来訪研究員(その他の研究助成機関への助成申請者、外国政府派遣研究員等)
- 目 的
諸外国の研究者に対し、日文研専任教員との連携のもとに個人研究及び共同研究に従事する機会を提供することにより、外国人研究者の研究を援助するとともに、学術の進展に資する。(特定の日文研専任教員が受入研究者となる必要があります。) 目的、対象分野、資格要件、研究期間等は国際交流基金のホームページをご覧ください。(同ページから申請書もダウンロードできます):
(日本語) http://www.jpf.go.jp/j/program/intel.html
(英語) http://www.jpf.go.jp/e/program/index.html
- 対象分野
日本文化(人文社会科学及び自然科学)
- 資格要件
次の条件を満たすもの
- 日本と国交がある国の国籍を有する者
- 大学、研究機関に勤務する研究者
- b.と同等以上の学識を有する者
- 研究期間
原則として一年以内
- 日文研での待遇
- 研究を進めるに当たり、来訪研究員室、図書館、コンピュータ等の日文研の施設・設備を利用することができます。
- 宿泊施設(日文研ハウス)を利用することができます(有料)。
- 申請期限及び申請方法
研究助成機関への申請の1ヶ月前までに、履歴書・業績一覧・研究テーマ及び研究計画を添えて受入研究者(日文研専任教員)を通し、日文研所長に申請すること。
- その他
申請された者について、国際日本文化研究センターにおいて審査します。
- 問い合わせ先
国際日本文化研究センター 海外研究交流室
〒610-1192 京都市西京区御陵大枝山町3−2
TEL: +81(0)75-335-2041 FAX: +81(0)75-335-2043
e-mail: nkotoura@nichibun.ac.jp
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日文研翻訳出版協力プロジェクト 第5回募集要項
Nichibunken Project for Translation of Basic Books in Japanese Culture
日本文化の理解を助けるために、日本語による文献(古典および近代の古典、改訳を含む)を諸外国語で翻訳し、
学術出版していただく活動に協力します。毎年3月末に締め切り、2件程度採択します。
- 「日本研究のための基礎文献」を諸外国語で翻訳し、解説(その文献の意義、内外の評価史など)を付したもの。
翻訳料(翻訳するための協力謝金)と校閲料(校閲者は日文研が選定)を提供(日文研標準)します。
- 企画書(日本語で記述すること)には、次の内容を明記してください。
- なぜ、その文献の翻訳出版が必要なのか、なぜ、協力を受ける必要があるのか、それぞれの理由の説明。
新編のアンソロジーの類は、そのコンテンツ。
- 翻訳・解説の予定ページ数(翻訳後の予定ページ数[A4判用紙にごく一般的な文字数と行数で換算])、および原稿完成予定時期。
- 自国(言語圏)内出版にあたり、出版社との交渉経過や、著作権者との交渉の進捗状況も必ず記すこと。
- 申請者(翻訳者)の翻訳実績、研究実績、略歴。
共訳者がある場合、翻訳者と解説者が別の場合は、それぞれの実績を添えること。
- 審査基準(以下は審査対象外とします)
- 申請者の研究論文を主体とするものなど、企画趣旨に反するもの。
- すでに翻訳書があり、改訳の理由に説得力がないもの。
- 企画規模が大きすぎるもの。シリーズ企画は一冊ないしは数冊ごとに申請してください。
- 日文研専任教員の著作。
- 審査委員(予定)
王中忱 (清華大)、W. シャモニ (ハイデルブルグ大)、P. A. ジョージ (インド:ジャワハルラルネルー大)、I. スラジャヤ (インドネシア大)、
C. イノウエ (米国:タフツ大)、A. ファトヒ (カイロ大)、M. マルティネス (コロンビア:ロスアンデス大)、
A. メシェリヤコフ (ロシア国立人文学大)、李漢燮 (高麗大)、J. キブルツ (フランス国立科学研究センター)
- 2011年3月末までに、国際日本文化研究センター 出版編集室宛に、
日文研翻訳出版協力プロジェクト申請と明記し、郵送またはEメールでお送りください。
企画書提出後の連絡のため、Eメールアドレスを記入してください。
国際日本文化研究センター 資料課 出版編集室
〒610-1192 京都市西京区御陵大枝山町3−2
TEL: +81(0)75-335-2210 FAX: +81(0)75-335-2043
e-mail: e-shira@nichibun.ac.jp
2010年6月25日改訂
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