沿革

昭和60(1985)年 4月 「国際日本文化研究センター(仮称)に関する懇談会」を文部省に、同調査会議を国立民族学博物館に設置
昭和61(1986)年 3月31日 調査会議より同センターの構想に関する最終報告
  4月5日 創設準備室(梅原猛室長)設置
昭和62(1987)年 5月21日 国際日本文化研究センターを大学共同利用機関として京都市に創設
  初代所長に梅原猛準備室長就任、管理部、研究部を設置
昭和63(1988)年 情報管理施設を設置
平成 2(1990)年 7月27日 南研究棟、研究交流棟完成、大枝山町の現在地に移転
  12月10日 情報・管理棟、国際交流棟、図書館完成、開所式を挙行
平成 3(1991)年 10月 北研究棟完成
平成 4(1992)年 4月10日 総合研究大学院大学文化科学研究科の国際日本研究専攻を設置
平成 6(1994)年 講堂、福利施設棟、日文研ハウス(世帯用)、図書資料館完成
平成 9(1997)年 5月24日 創立10周年記念式典を挙行
平成10(1998)年 4月9日 海外研究交流室を設置
平成11(1999)年 3月25日 日文研ハウス(単身用)完成
  4月1日 文化資料研究企画室を設置
平成16(2004)年 法人化に伴い、大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国際日本文化研究センターとなる
平成19(2007)年 5月21日 創立20周年記念式典を挙行
平成22(2010)年 6月 第二図書資料館完成
平成24(2012)年 3月 『国際日本文化研究センター25 年史―資料編―』発行
  5月23日 創立25 周年を祝う会を開催
  10月30日 『新・日本学誕生 国際日本文化研究センターの25年』発行
平成26(2014)年 7月 第三図書資料館完成
平成28(2016)年 4月1日 インスティテューショナル・リサーチ室を設置

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