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1. 龍,逆鱗
町村名) ■ 要約 雄龍と雌龍という龍が山の神様であった。あるとき、この龍が女に化けて池に現れ、若侍と出会って、恋仲になった。しかし若侍だけがこの場で死んでしまった。この山を削ると、2頭の龍を分けることにな. . .
 
2. 龍の駒
秋切集落の龍之玉という石神の水流に、龍房山の神馬「龍の駒」が水を呑みに来たと言う。 . . .
 
3. 鹿獄山の山の神
鹿獄山の山の神 ■ 番号 1350006 ■ 呼称(ヨミ) カナタケサンノヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 鹿獄山の山の神 ■ 執筆者 渡邊 昭五 ■ 論文名 ―民俗採訪報告 群馬県甘楽郡南牧村の民俗(一. . .
 
4. 鳥居木,山の神
鳥居木,山の神 ■ 番号 0150057 ■ 呼称(ヨミ) トリイギ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 鳥居木,山の神 ■ 執筆者 土橋 里木 ■ 論文名 甲州の山の神について ■ 書名・誌名 伊勢民俗 . . .
 
5. 魔性,山犬
の道を通るとしても大きな音がする。その時山の神に助けを求めると必ず犬が現れて道案内してくれるという。 . . .
 
6. 魔の神,馬の神,白馬
熊谷 宣昭 ■ 論文名 葉山と民間信仰―山の神と山のがたり― ■ 書名・誌名 山形県民俗学会会誌 ■ 巻・号/通巻・号 通巻12号 ■ 発行所 山形県民俗学会 ■ 発行年月日 S55年12月 ■ 発行年(西. . .
 
7. 鬼,山の神
鬼,山の神 ■ 番号 C2910105-000 ■ 呼称(ヨミ) オニ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 鬼,山の神 ■ 執筆者 岩井宏實・野堀正雄 ■ 論文名 第二章 第五節 吉野・奥吉野:四 熊野路 . . .
 
8.
■ 論文名 3自然を読む民俗:蓋井島の山の神神事 ■ 書名・誌名 山口県史資料編民俗1民俗誌再考 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 山口県 ■ 発行年月日 H14年3月1日 ■ 発行年(西暦) 2002年. . .
 
9. 高井原山の神
高井原山の神様 ■ 番号 1420131 ■ 呼称(ヨミ) タカイハラヤマノカミサマ ■ 呼称(漢字) 高井原山の神様 ■ 執筆者 東京女子大学史学科郷土調査団 ■ 論文名 六、口承文芸 2伝説 ■ . . .
 
10.
名) 上宝町 ■ 要約 鼠餅瀧に、ここの山の神が馬に乗ってきて、滝の辺りを遊行するので、往々に轡の音を聞く。 . . .
 
11. 願戸様,山の神
願戸様,山の神 ■ 番号 0160248 ■ 呼称(ヨミ) ガントサマ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 願戸様,山の神 ■ 執筆者 久保田賀津男 ■ 論文名 峠道で継ぐ駅の旅(七)-為栗駅-平岡駅 焼尾. . .
 
12. 音,声
が響くと必ず山が荒れるので、村人は恐れて山の神を祭り山鎮めのご祈祷をした。明治になって営林署が管理するようになっても四方鎮めを行ったことがある。 . . .
 
13. 非絶対山の神,死霊ベェ
非絶対山の神,死霊ベェ ■ 番号 1390093 ■ 呼称(ヨミ) ヒゼッタイヤマノカミ,シリョウベェ ■ 呼称(漢字) 非絶対山の神,死霊ベェ ■ 執筆者 東京学芸大学民俗学研究会 ■ 論文名 五、. . .
 
14. 青坊主
主 ■ 執筆者 松岡 利夫 ■ 論文名 山の神信仰―山口県の場合― ■ 書名・誌名 伊勢民俗 ■ 巻・号/通巻・号 3巻3・4号 ■ 発行所 伊勢民俗学会 ■ 発行年月日 S32年5月20日 ■ 発行年(西. . .
 
15. 金北山の神さま,鬼
金北山の神さま,鬼 ■ 番号 C1510507-002 ■ 呼称(ヨミ) キンポクサンノカミサマ,オニ ■ 呼称(漢字) 金北山の神さま,鬼 ■ 執筆者 浜口嘉寿夫 ■ 論文名 第6編 3 第2節伝説. . .
 
16. 金北山の神さま,鬼
金北山の神さま,鬼 ■ 番号 C1510507-001 ■ 呼称(ヨミ) キンポクサンノカミサマ,オニ ■ 呼称(漢字) 金北山の神さま,鬼 ■ 執筆者 浜口嘉寿夫 ■ 論文名 第6編 3 第2節伝説. . .
 
17. 金北山の神さま
金北山の神さま ■ 番号 C1510508-000 ■ 呼称(ヨミ) キンポクサンノカミサマ ■ 呼称(漢字) 金北山の神さま ■ 執筆者 浜口嘉寿夫 ■ 論文名 第6編 3 第2節伝説 ■ 書名・誌. . .
 
18. 野守
の太い所だけを家に持ち帰ると、親は大蛇は山の神に違いなく、必ず祟りが起こるといって家を追い出した。里長が何とか宥めた。彼の身体に蛇の匂いがついて抜けず、医者が薬を与えると消えた。その医者が言うには大蛇ではな. . .
 
19. 運命の神様,山の神
運命の神様,山の神 ■ 番号 1231132 ■ 呼称(ヨミ) ウンメイノカミサマ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 運命の神様,山の神 ■ 執筆者 武藤 鐵城 ■ 論文名 羽後角館地方昔話集 ■ 書名・. . .
 
20. 農神,田の神
の時期にまたやってくる。刈り上げのあとは山の神になるといわれている。1年に3度くるという説もある。 . . .
 
21. 輝くもの
■ 執筆者 牛尾 三千夫 ■ 論文名 山の神 ■ 書名・誌名 民間伝承 ■ 巻・号/通巻・号 4巻5号 ■ 発行所 民間伝承の会 ■ 発行年月日 S14年2月1日 ■ 発行年(西暦) 1939年 ■ 開始. . .
 
22. 赤城明神,大蛇,日光山大権現
一 会津檜枝岐村民俗誌:(七)狩猟 3山の神 ■ 書名・誌名 福島県史 第23巻 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 23巻 ■ 発行所 福島県(厳南堂書店) ■ 発行年月日 S39年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
23. 蛇,弁天様
■ 要約 弁天様が人についた。西簗沢の山の神に杉山弁財天という祟り神がいて、炭焼きと唄が上手な息子の唄に憑いたという。弁天様は蛇だともいい、蛇をみると弁天様がいるという。 . . .
 
24.
オガミサンに見てもらうと、水舟さんという山の神様のがお使いの蛇に授けた山鳥を横取りしたからだと言われた。水舟さんの祠を新築し、餅を撒いたりして供養した。 . . .
 
25.
■ 地域(区町村名) 清水村 ■ 要約 山の神という桜の木の森があった。この森を切ったら蛇が出た。この木を買って焚いたら病人が続出し、赤子がペロペロと舌を出す癖がついた。蛇が地を這うような音が常に聞こえる。. . .
 
26.
地域(区町村名) 能生町 ■ 要約 天狗山の神は蛇であるから、蛇を殺してはいけないとも言われている。 . . .
 
27. 山の神つけ,託宣
山の神つけ,託宣 ■ 番号 C0730149-012 ■ 呼称(ヨミ) ハヤマノカミツケ,タクセン ■ 呼称(漢字) 葉山の神つけ,託宣 ■ 執筆者 岩崎敏夫・和田文夫・山口弥一郎 ■ 論文名 第二. . .
 
28. 荒神,山の神
荒神,山の神 ■ 番号 C3310221-000 ■ 呼称(ヨミ) コウジン,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 荒神,山の神 ■ 執筆者 岡山県史編纂委員会 ■ 論文名 第六章 民間信仰と修験道 第三節 . . .
 
29. 荒神,国司,山の神,百姓の神
荒神,国司,山の神,百姓の神 ■ 番号 C3310201-000 ■ 呼称(ヨミ) コウジン,クニシ,ヤマノカミ,ヒャクショウノカミ ■ 呼称(漢字) 荒神,国司,山の神,百姓の神 ■ 執筆者 岡山県. . .
 
30. 荒神,ヒジリ,山の神,百姓の神,子供の神
荒神,ヒジリ,山の神,百姓の神,子供の神 ■ 番号 C3310202-000 ■ 呼称(ヨミ) コウジン,ヒジリ,ヤマノカミ,ヒャクショウノカミ,コドモノカミ ■ 呼称(漢字) 荒神,ヒジリ,山の神,. . .
 
31. 若宮さま,タタリ
礼討ちにした。その後たたりがひどいので、山の神に若宮様として祀った。そのときに巻物と鏡を納めた。後に、遍路がそれを盗み出したときにも、遍路にたたりがあったという。 . . .
 
32. 美しい小さなお坊さん,狐
村名) ■ 要約 ある人が、永太郎にある山の神経痛の神さんところで大便がしたくなった。大便をしていると、決まってペタペタと音がすることが2・3回続いた。通りがかると大便をしたくなり、何者かがそれを食べている. . .
 
33. 糸田山の神の祟り
糸田山の神の祟り ■ 番号 1390100 ■ 呼称(ヨミ) イトダヤマノカミノタタリ ■ 呼称(漢字) 糸田山の神の祟り ■ 執筆者 東京学芸大学民俗学研究会 ■ 論文名 五、信仰 2民間の小祠 ■. . .
 
34. 糸田山の神の祟り
糸田山の神の祟り ■ 番号 1390099 ■ 呼称(ヨミ) イトダヤマノカミノタタリ ■ 呼称(漢字) 糸田山の神の祟り ■ 執筆者 東京学芸大学民俗学研究会 ■ 論文名 五、信仰 2民間の小祠 ■. . .
 
35. 竜王山の怪
と竜王山に火がついていることもある。竜王山の神様が遊んでいるという人もいる。 . . .
 
36. 祟,奇談,奇怪,山の神
祟,奇談,奇怪,山の神 ■ 番号 3480001 ■ 呼称(ヨミ) タタリ,キダン,キカイ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 祟,奇談,奇怪,山の神 ■ 執筆者 滝沢 馬琴 ■ 論文名 兎園小説余録 ■ . . .
 
37. 祟り,杜樹
) ■ 地域(区町村名) ■ 要約 峠の山の神といわれる吉田山がある。その社樹を伐採して、公会堂を建立した。その直後から腸チフスが蔓延して、多くの死者が出た。これは峠の山の神の祟りだとしてお祓いをしてもらっ. . .
 
38. 祟り,山の神,黒牛のような怪獣
祟り,山の神,黒牛のような怪獣 ■ 番号 1233060 ■ 呼称(ヨミ) タタリ,ヤマノカミ,クロウシノヨウナカイジュウ ■ 呼称(漢字) 祟り,山の神,黒牛のような怪獣 ■ 執筆者 浅田 芳朗 ■. . .
 
39. 祟り,山の神,怪物
祟り,山の神,怪物 ■ 番号 1233059 ■ 呼称(ヨミ) タタリ,ヤマノカミ,カイブツ ■ 呼称(漢字) 祟り,山の神,怪物 ■ 執筆者 浅田 芳朗 ■ 論文名 播磨国境近傍の山村習俗 ■ 書名. . .
 
40. 祟り,(祈祷師)
区町村名) 辰野町 ■ 要約 祈とう師を山の神と呼ぶ。祟り・障りがあるときに願うという。 . . .
 
41. 祟り山
り山 ■ 執筆者 桂井和雄 ■ 論文名 山の神に関する民俗 ■ 書名・誌名 民間伝承 ■ 巻・号/通巻・号 8巻5号通巻83号 ■ 発行所 民間伝承の会 ■ 発行年月日 S17年9月5日 ■ 発行年(西暦). . .
 
42.
地域(区町村名) ■ 要約 下河辺行平は山の神が猪となったものを射ようとして当たらず、その夜死んだ。 . . .
 
43. 神,岩のくずれる音
者 小野 重朗 ■ 論文名 河童の系譜と山の神 ■ 書名・誌名 日本民俗学 ■ 巻・号/通巻・号 通巻93号 ■ 発行所 日本民俗学会 ■ 発行年月日 S49年6月30日 ■ 発行年(西暦) 1974年 ■. . .
 
44. 神風
■ 地域(区町村名) 琴浦町 ■ 要約 山の神さんの時に神風に吹かれて死んだ。 . . .
 
45. 神隠し
天草郡 ■ 地域(区町村名) ■ 要約 山の神の大木を伐ったら、2,3日大風が吹いた。伐った人の子供と妻が一緒に歩いていたら子供の姿が急に見えなくなった。 . . .
 
46. 神託
要約 松川町金沢の羽山ごもりなどでは、羽山の神託として、天気や作物の豊凶をきいて作付け計画をたてている。 . . .
 
47. 神罰
。下までおりたとき、男は気が狂い、自分は山の神の使者であるといいながら大刀を抜いて斬りつけてきた。その後、男は血を吐いて死んだが、懐にいた鳥を峰の神前に持ち帰ると死んだ山伏は生き返ったと言われいてる。 . . .
 
48. 神様
上を飛んで行かれなくなたので、大きな石に山の神と書いて1里ほど離れたところにおさめて神様におわびした。この石は今でも残っている。 . . .
 
49. 神様
長柄町 ■ 要約 金比羅様のところには沢山の神様があるが、月夜の晩になると神様が出てきて、一杯呑んで唄を歌うと言う。 . . .
 
50. 神木,山の神,祟り
神木,山の神,祟り ■ 番号 0160078 ■ 呼称(ヨミ) シンボク,ヤマノカミ,タタリ ■ 呼称(漢字) 神木,山の神,祟り ■ 執筆者 宮沢 文四郎 ■ 論文名 “残り物”の民俗 ■ 書名・誌. . .
 
51. 神木,タタリ
地域(区町村名) ■ 要約 伊右エ門が裏山の神木を切って薪にした。その夜から三歳の子供が発熱し苦しんだ。占い師によると神木のたたりで、「代わりの木を植えるから子供は助け給え」と叫んだが、子供はむなしく死んで. . .
 
52. 神木
にしていると葉さえ取らなかった真弓権現の山の神木を代官が伐って売ろうとした。伐り置いていた材木が雨で流れたので再び山に入り伐ろうとすると、夜、山鳴りがして木こりが10人程急死した。それを見た木こりは恐れわな. . .
 
53. 神の祟り
ある。カゼは谷の口のような所を流れている山の神の気にふれたときにかかるものである。クサは草についている悪霊による災いだという。このかかる神を押さえるのが各家の屋敷内に祀る神である。この神は肥後から落ちてきた. . .
 
54. 神々,厄神,風の神,山の神,悪魔,疫病神,一つ目小僧,一つ眼の団十郎,大黒様,笹神,大眼,田の神,魔物,一つ目,えびす様,ナアーリ神,ゲーキの神,ミカリバアサン,事の神,鬼
神々,厄神,風の神,山の神,悪魔,疫病神,一つ目小僧,一つ眼の団十郎,大黒様,笹神,大眼,田の神,魔物,一つ目,えびす様,ナアーリ神,ゲーキの神,ミカリバアサン,事の神,鬼 ■ 番号 2190141 . . .
 
55.
になると神の姿が見えるようになる。和田の山の神は蛇の姿、大沢の山の神は小さい蛇、もう1つの山の神は嫁いだ身で大きな腹をしている。村境の道睦神は火の神でもあり、後光が差している。オズスナ様(産土神)は不動の姿. . .
 
56. 社日様,田の神様,作神様
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
57. 磐二,磐三郎,万二,山の神
磐二,磐三郎,万二,山の神 ■ 番号 1680067 ■ 呼称(ヨミ) 〔バンジ〕,〔バンザブロウ〕,〔バンジ〕,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 磐二,磐三郎,万二,山の神 ■ 執筆者 大島 正隆 ■ . . .
 
58. 目一つ小僧,山の神
目一つ小僧,山の神 ■ 番号 C0222036-000 ■ 呼称(ヨミ) メヒトツコゾー,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 目一つ小僧,山の神 ■ 執筆者 富山昭 ■ 論文名 第四編 三 一 生業暦と生活. . .
 
59. 目一つ小僧,天狗,山の神
目一つ小僧,天狗,山の神 ■ 番号 C0222034-000 ■ 呼称(ヨミ) メヒトツコゾー,テング,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 目一つ小僧,天狗,山の神 ■ 執筆者 富山昭 ■ 論文名 第四編 . . .
 
60. 目一つ小僧,天狗,山の神
目一つ小僧,天狗,山の神 ■ 番号 C0222033-000 ■ 呼称(ヨミ) メヒトツコゾー,テング,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 目一つ小僧,天狗,山の神 ■ 執筆者 富山昭 ■ 論文名 第四編 . . .
 
61. 目一つ小僧
執筆者 土橋里木 ■ 論文名 こと八日と山の神 ■ 書名・誌名 民間伝承 ■ 巻・号/通巻・号 14巻6号通巻145号 ■ 発行所 日本民俗学会 ■ 発行年月日 S25年6月5日 ■ 発行年(西暦) 195. . .
 
62. 目一つ小僧
怪物として語られるのみで定かではないが、山の神をまつるもので、目が1つで足が1本しかない天狗だといわれた。下田では、目一つ小僧である山の神が来ないようにメカゴを立てる。沼津市岡宮では、目一つ小僧が山から降り. . .
 
63. 盗人神様
家に泥棒が入ったので、追いかけていくと、山の神様の辺りで見失った。この神様が泥棒を隠したのではないかということになり、盗人神様と呼ばれるようになった。 . . .
 
64. 白馬,荒馬,神馬
熊谷 宣昭 ■ 論文名 葉山と民間信仰―山の神と山のがたり― ■ 書名・誌名 山形県民俗学会会誌 ■ 巻・号/通巻・号 通巻12号 ■ 発行所 山形県民俗学会 ■ 発行年月日 S55年12月 ■ 発行年(西. . .
 
65. 白馬,怪しい物音
の姿は評判となり、山奥に姿を消すことから山の神馬だと言われた。 . . .
 
66. 白馬
熊谷 宣昭 ■ 論文名 葉山と民間信仰―山の神と山のがたり― ■ 書名・誌名 山形県民俗学会会誌 ■ 巻・号/通巻・号 通巻12号 ■ 発行所 山形県民俗学会 ■ 発行年月日 S55年12月 ■ 発行年(西. . .
 
67. 白狼,霊湯
め、三徳山に参拝した。その時、途中で妙見山の神使である白狼に会ってこれを救った。そして妙見大菩薩が夢に現れ、老楠の根本に霊湯があるので、それを渡すから人の病苦を救えと言われたことが、三朝温泉の起源である。 . . .
 
68. 白い水
ンとよばれる山婆神社、大山祇神社があり、山の神の祠とも言われている。大きな岩に2つのくぼみがあり、右にヤマノジサ、左にヤマノバサが祀られている。昔、山の爺さんと山の婆さんの間から白い水が出た。県庁のほうにも. . .
 
69. 田の神,禁忌,虫送り
民間小祠の類型:信仰の機能(1)田の神・山の神 ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編23 民俗2 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S59年3月31日 ■ 発行年(西暦) 1984年 ■. . .
 
70. 田の神,山の神,先祖神
田の神,山の神,先祖神 ■ 番号 C1840053-000 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ,センゾシン ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神,先祖神 ■ 執筆者 小林一男 ■ 論文名 第5章農業・. . .
 
71. 田の神,山の神,先祖神
田の神,山の神,先祖神 ■ 番号 C1840052-000 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ,センゾシン ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神,先祖神 ■ 執筆者 小林一男 ■ 論文名 第5章農業・. . .
 
72. 田の神,山の神,先祖神
田の神,山の神,先祖神 ■ 番号 C1840051-000 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ,センゾシン ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神,先祖神 ■ 執筆者 小林一男 ■ 論文名 第5章農業・. . .
 
73. 田の神,山の神
田の神,山の神 ■ 番号 C1510106-001 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神 ■ 執筆者 大竹信雄 ■ 論文名 第4編 6 第2節 11田の神 ■ 書名. . .
 
74. 田の神,山の神
田の神,山の神 ■ 番号 C1840049-000 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神 ■ 執筆者 小林一男 ■ 論文名 第5章農業・林業 一、農業 2稲作儀礼:. . .
 
75. 田の神,山の神
田の神,山の神 ■ 番号 C0520005-000 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神 ■ 執筆者 奈良環之助 ■ 論文名 年中行事:十二.十月 ■ 書名・誌名 . . .
 
76. 田の神,山の神
田の神,山の神 ■ 番号 C1840050-000 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神 ■ 執筆者 小林一男 ■ 論文名 第5章農業・林業 一、農業 2稲作儀礼:. . .
 
77. 田の神,山の神
田の神,山の神 ■ 番号 1150006 ■ 呼称(ヨミ) タノカミ,ヤマノカミ ■ 呼称(漢字) 田の神,山の神 ■ 執筆者 ■ 論文名 年中行事 ■ 書名・誌名 成城大学民俗調査報告書 ■ 巻・号. . .
 
78. 田の神様,耕作の神様
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
79. 田の神様,お田の神,田の神
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
80. 田の神様,お田の神,田の神
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
81. 田の神様
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
82. 田の神様
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
83. 田の神さん
民間小祠の類型:信仰の機能(1)田の神・山の神 ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編23 民俗2 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S59年3月31日 ■ 発行年(西暦) 1984年 ■. . .
 
84. 田の神
民間小祠の類型:信仰の機能(1)田の神・山の神 ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編23 民俗2 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S59年3月31日 ■ 発行年(西暦) 1984年 ■. . .
 
85. 田の神
神祭りの行われる16日の天候不順のことを山の神荒れという。 . . .
 
86. 田の神
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
87. 田の神
鈴木昭英 ■ 論文名 第5編 3 第3節山の神・田の神:田の神祭り ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編22 民俗1 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S57年3月31日 ■ 発行年(西. . .
 
88. 田の神
民間小祠の類型:信仰の機能(1)田の神・山の神 ■ 書名・誌名 新潟県史 資料編23 民俗2 ■ 巻・号/通巻・号 ■ 発行所 新潟県 ■ 発行年月日 S59年3月31日 ■ 発行年(西暦) 1984年 ■. . .
 
89. 生剥げ
地域(区町村名) ■ 要約 昔、男鹿の本山の神様が鬼を家来にして使っていて、正月15日の夜だけは里に下りて掠奪乱暴することを認めた。これが秋田県男鹿半島の生剥げの行事の由来であり、北京にも類似の行事がある。. . .
 
90.
域(区町村名) 毛呂山町 ■ 要約 猿は山の神様なので、申の日は山仕事には出かけない。もし山に行くと、多くの過ちがある。 . . .
 
91.
衛門駄馬の小西家では、猪を殺して祟られ、山の神として祀ったという。昔、猪が秋の稲をねじこんで害がひどいので、猪穴を田の側に掘って殺したところ、祟ったという。 . . .
 
92. 狼様,権前,山の神の使者
狼様,権前,山の神の使者 ■ 番号 C3310106-000 ■ 呼称(ヨミ) オオカミサマ,ゴンゼン,ヤマノカミノシシャ ■ 呼称(漢字) 狼様,権前,山の神の使者 ■ 執筆者 岡山県史編纂委員会 . . .
 
93. 狼様,権前,山の神の使者
狼様,権前,山の神の使者 ■ 番号 C3310106-001 ■ 呼称(ヨミ) オオカミサマ,ゴンゼン,ヤマノカミノシシャ ■ 呼称(漢字) 狼様,権前,山の神の使者 ■ 執筆者 岡山県史編纂委員会 . . .
 
94. 狼様,権前,山の神の使者
狼様,権前,山の神の使者 ■ 番号 C3310106-002 ■ 呼称(ヨミ) オオカミサマ,ゴンゼン,ヤマノカミノシシャ ■ 呼称(漢字) 狼様,権前,山の神の使者 ■ 執筆者 岡山県史編纂委員会 . . .
 
95.
地域(区町村名) 豊丘村 ■ 要約 狼は山の神様から倒れた人は食ってもいいが、そうでなくては食ってはいけないと言われていた。だから大人は子供に、もし道で転んだら「どっこい一休み」と言えば、後ろからつけて来て. . .
 
96.
たが、家に着くと家人が病気になった。狼は山の神の化身で、村松氏の守護に付いていたことがわかり、村松氏は狼の霊を手厚く祀り、家の守護神とした。その祠は今も狼の頭蓋骨をご神体にしている。 . . .
 
97.
町 ■ 要約 話者の曾祖母の時代に、狼が山の神様の怒りに触れて物が食べられなくなり、春日様の鹿を襲った。 . . .
 
98. 狢,山の神様の木
狢,山の神様の木 ■ 番号 1370123 ■ 呼称(ヨミ) ムジナ,ヤマノカミサマノキ ■ 呼称(漢字) 狢,山の神様の木 ■ 執筆者 国学院大学民俗文学研究会 ■ 論文名 世間話 ■ 書名・誌名 . . .
 
99. 狗賓
の木をきるとき、初めて斧を入れる際に餅を山の神に備え、祝ったあとそれを食う。これは天狗の意をやわらげるのであり、この狗賓餅をせずに小野を入れようとすると雷鳴とどろき風雨怒り山の中にいられなくなる。 . . .
 
100. 狗嫁
浦 秀宥 ■ 論文名 美作及び備中北部の山の神 ■ 書名・誌名 伊勢民俗 ■ 巻・号/通巻・号 3巻1・2号 ■ 発行所 伊勢民俗学会 ■ 発行年月日 S31年2月25日 ■ 発行年(西暦) 1956年 ■. . .
 
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